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酵素洗顔より泡を立てる練習したほうが

洗顔は泡で洗う気持ちで、というのは分かるのですが、不器用さんには泡をつくるのが難しかったりします。最近は最初から泡で出てくるハンドソープなんかもあって便利ですよね(どういう仕組みになっているんでしょうか。不思議です)。洗顔も泡で出てくれば便利ですが、酵素洗顔のあの粒子がポンプを押すと泡で出てくる姿はちょっと想像できないですね。ものすごい技術を必要としそうです。そして、開発が難しそうなので料金が商品代金に上乗せされそう、というところまで考えてしまいました。自力で泡立たせるのが安上がりですね。

 

泡立てる練習をしてから酵素洗顔

 

たまにCMで手の平を逆さにしても泡が落ちない画を見かけますが、あれは手品でもなんでもなくて、泡の質がよければできることらしいです。手の平を逆さにしたら、そのまま泡がごそっと落ちてしまうようではまだまだということです。せっかく泡立てたのに使えなくなってしまうので、毎回試すわけにはいきませんが、自信のある泡ができたとき、気持ちと心に余裕があるときは試してみてもいいかもしれません。酵素洗顔したいだけなのに、どれだけ時間をかけるのかって感じかもしれませんけどね。でも正しい洗顔を続けていると、肌が応えてくれると思うんですよね。